入手した我々「千里の道も一歩から探検隊(※)」は、
早速秋川方面へと飛んだ。
※大江千里を聴きながら探検する、というのが由来
河童の存在をきちんと把握するためには、現実世界を
複数のレベルで視覚化しなければならない。
つまり、河童激写を成功させるには、現場の動きを
とらえるミクロの視点と、全体を俯瞰するマクロな
視点の両方が必要になる。
今回、それらを見事に実践し、貴重な資料を得ること
ができたので、ここに掲示させていただく。
▼体脂肪率が異常に低いことで知られる河童
ミクロ
マクロ
▼下血が異常に続くことで知られる河童
ミクロ
マクロ
▼顔がリアルすぎることで知られる河童
ミクロ
マクロ
▼地獄沼に棲む主(河童ではなく妖怪)
ミクロ(※R-15指定)
マクロ
▼あっちの方もリアルすぎることで知られる河童
ミクロ
マクロ(※大自然の中にあって近未来的な奇跡のショット)
結論:川、最高。
秋川での一曲/秋川雅史「千の風になって」
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